驚く勢いで、電子マネーアプリが登場してきている。
宣伝のために、驚くような得点を付けて、テレビCMも賑やかに、楽しげな振り付けを付けて。幼稚園児の中で踊りは流行っているのだろうと思ってしまう。
海外と比較して現金社会である日本に、電子マネーアプリを、普及するために数多くの事業者が出てくるのは良いが、カード型電子マネーも数多くあり、それほど遠くない先に問うたが始まると思います。
ユーザーとしては、どのように選択していくか?
深く考えなくとも、ユーザーに得をしないことはあっても、デメリットは無さそうなので、使い勝手が良いと思うものを使っていくだけで良いのだろう。
関連記事
分かれて参ると書いて、分参。初詣を分散して詣でる。
Posted on Author Hidetaka Morisaki
今週は仕事の忙しさは相変わらずだが、家のことがさっぱり出来ていないことを反省して、1階のタイルカーペット敷き、今朝は掃除が出来ていなかった階段とキッチンの掃き掃除に、拭き掃除を行った。無垢の木の階段は、水拭きをすると、気 さらに読む
オーガニックの検定
Posted on Author Hidetaka Morisaki
世の中にはいろいろな検定があります。その中に、オーガニックの検定が出てきていました。 この検定は、有機JASの勉強ではなく食を通じて持続可能性を学ぶ講座で、講師陣も業界関係者が勢揃い。メーカーの方は業界へのアピールの道筋 さらに読む




